[What we want to do?]
NFTの世界は、参加するだけでも楽しい。
皆様、GM❗️🌞
このNFTの世界をもっと楽しくしたいという思いから始まったのが、この'DANGOYA'というプロジェクトです。
DANGOYAというのはもちろん、串に刺さったあれです。
団子屋という名前ですが、団子は売ってません。
私がブロックチェーンに出会ったのは、もちろんビットコインです。当時は6万円くらいでした。それが100倍以上になって、すごい可能性を感じました。
元々エンジニアということもあり、こういった技術にはすぐに興味を持ち、試してみようと思いました。
NFTの魅力に取り付かれるのは時間の問題でした。
NFTは非常にシンプルなスマートコントラクトで実装できるのに、既存の技術に組み合わせることで色々と面白いことができるのです。
これからも、さまざまな技術を組み合わせて、NFTはさらに発展していくことでしょう。
「Web3」と呼ばれるWeb新世代が話題になっています。Web3は虚構だとかいう方もおりますが、そういった方達が言いたいのは想像しているような形にはならないという意味だと捉えています。どんな形であれ、できることがどんどん増えていくのは間違いないと思っています。
DANGOYAプロジェクトでは、ブロックチェーンの可能性を信じ、様々なことにチャレンジしていきたいと考えています。
まず、DANGOYAプロジェクトの第一弾として、DNE(DangoNewEdo)というジェネラティブコレクションをリリースする予定です。そして、このNFTの保有者だけが書けるブロックチェーン小説も展開予定。
保有者だけが保有NFTのプロフィールを設定し、さらに物語を綴ることができるような形を作り、それをもとにさまざまなコンテンツを作っていきたいと考えています。映像やゲーム、メタバースなどにもできればいいのですが、ここではあえて何をするかを決定しません。
ブロックチェーンの世界は、非常に急速に変化しています。
業界の流れがとんでもなく早い中でこれ!というのを決めてしまうと、プロジェクトが破綻になる可能性があります。
私はこのプロジェクトを大切にしたい。だから、状況に応じて新しい企画を考え、発表していきたいと考えています。
ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
さあ!楽しみましょう❗️🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥。